投稿

日本酒 ちよらー専用試験醸造酒06 1'st take ABDUCTION EXPAND にごり スパークリング 生原酒 R7BY

イメージ
2028-2029年度に「豊潤無尽たかちよ」が販売開始20周年を迎えるにあたり開始した試験醸造のうちの一本。 しかし、色々情報不明でありまして、飲んで試してみるしかありません。 使用酒米は国産米とだけ。精米歩合も不明でアルコール度数10度。使用酵母も不明。 このお酒、原材料は米と米麴のみですが、純米酒を名乗っていません。 試験醸造だからでしょうか。 お味は、非常にフルーティーな旨口ですが、ガス感のお陰ですっきりした印象です。 お摘みは、無くても良いかなと思います。ジュースみたいな感じなので。 ですが、今日はお惣菜のカキフライを買いましたで、それと合わせてみました。 とんかつソースをかけたカキフライを食べてから飲んでも、お酒の味がしっかりと感じられます。 あーでも、とんかつソースよりタルタルソースの方が良かったかも知れません。 そうは言っても、タルタルソースは手元には無く。いや、カキフライにレモン汁を掛ければ良いのかも。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

パズドラ 星を紡ぐ精霊コロシアム 2026 周囲編成 (ペア戦)

イメージ
星を紡ぐ精霊イベントが始まりました。 このイベントのコロシアム、昨年はソロ戦でしたが今年はペア戦も可能となり、ペア戦派には嬉しい変化です。 と言う事で、編成を組みました。 結果は以下の通りです。 (文章の続きは画像の後に) 潜在覚醒は、上の超越ハクにスキルブースト++、ゼローグCoreに毒目覚め耐性、下のミノタウロスとゼローグCoreにはダメージ上限解放、アーサーペンシルゴンにはスキルブースト++が付いています。 開始時スキルターン数は40です。 なお、リーダーのイベントキャラはスキルを使っていないので入れ替え可能ですが、攻撃タイプでない場合はHPが不足するかも知れませんので要注意です。 立ち回りは以下の通りです。 光4と闇4は、それぞれ光と闇の二体攻撃発動、1Cは1コンボ、2Cは2コンボ。 記載の無いものは(光4闇4+回復)、即ち光と闇の二体攻撃発動と回復です。 キャラの前のLはリーダ、Hは助っ人、Sはサブと区別してます。 キャラの後の数字は進化スキルの段階です。 B1: [上] (パス)   → [下] S近藤勲(マッハ装備) (パス)    → [上] S近藤勲(鬼哭)、柳蔭(1)、H近藤勲、超越ハク(クトゥグア装備)、L近藤勲 B2: [下] L近藤勲 B3: [上] 柳蔭(2)、L近藤勲  B4: [下] アーサーペンシルゴン(骨棍棒)、L近藤勲  B5: [上] L近藤勲 ★ B6: [下] L近藤勲 ★ B7: [上] L近藤勲 (光4闇4+回復+1C) ★ B8: [下] ミノタウロス(バレリズレット装備)、L近藤勲 B9: [上] 超越ハク、L近藤勲 ★棘   → [下] アーサーペンシルゴン、ゼローグCore(ヨル装備)、L近藤勲 ★棘、回復 B10: [上] L近藤勲、ゼローグCore(Dサノス) 道中すべて光4闇4を指定していますが、実際は片方で二体攻撃が発動すれば大丈夫そうではあります。でも、光4闇4を目指した方が安全そうなので、そう書いています。 B4は、次のB5の敵の先制攻撃が大きい(78万程度)ので全回復するようにしてください。 B5は火花火の状態ですので、光や闇や回復が分散する可能性がありますが、頑張って繋げてください。 B6も...

日本酒 白菊 ひたち錦50 純米吟醸 生酒

イメージ
何と言うか、酒米は本当に種類が多いですね。 今回のひたち錦は初めてお目に掛かりましたが、茨城県が開発した物だそうです。 酒蔵も初めてで、茨城県石岡市の広瀬酒造。 と言う事で、酒米は茨城県産のひたち錦100%。精米歩合は50%のアルコール度数は15度。使用酵母は不明です。 フルーティーでやや軽めの旨口です。リンゴのような香り、かな? お摘みは、そうですね、無くてもいける、あっても良い、みたいな感じです。 比較的飲み易い部類に入るかなぁと。 スッキリして飲み易いと言うよりも、味わい深いながらも飲み易い、ですね。 このままお摘み無しで飲み切るか、お摘みを用意するのか、どうしようかなぁと悩みます。 えっ、そんなの勝手にしろって? まぁ、そうですよねぇ。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 大盃 MACHO 菩提酛 純米 90% 生酒

イメージ
高崎市にある牧野酒造は初めてなのですが、山田錦を90%の低精米で使い、かつ、菩提酛なのが珍しいと思い、興味が湧きました。 マッチョと言うのは、低精米だからアミノ酸が多い、だからタンパク質との連想からのようです。 ラベルに描かれているのはお釈迦様で、これは菩提酛からのイメージとの事です。お釈迦様が菩提樹の下で瞑想して悟りを開いたとの伝承に由来したお話でしょう。 蛇足ですが、菩提酛の発祥と言われている菩提山正歴時の本尊は薬師如来倚像(やくしにょらいいぞう)で、牧野酒造の所在する高崎市にある高崎観音は観世音菩薩(かんぜおんぼさつ)です。 と、前置きに余計な情報を加えたところで、スペックの話に進みましょう。 使用酒米は前述の通り山田錦100%使用。精米歩合は90%のアルコール度数は14度。酵母についてはウェブ情報では無添加のようです。 お味は、途轍もなくフルーティーな旨口に若干の炭酸。 このフルーティーな部分ですが、これまで日本酒では味わったことのない物で、でも、何かに似ているようなと思うのですが、名前が出てきません。 困ったことです。 お摘みはあっても良いですが、これだけでじっくり味わうのもありかも。 個性溢れる味わいですから、しっかり脳裏に焼き付けるのもよろしいのではと思う次第です。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 ささまさむね 春純吟 純米吟醸 (原酒)

イメージ
偶には速醸のすっきり系も良いかなと思い、瓶を開けました。 ささまさむねの純米吟醸。今の時期を意識してか、「春純吟」とあります。春の純米吟醸と言うことでしょう。 物は、喜多方産の夢の香を使用した純米吟醸の原酒とのこと。 なので、酒米は夢の香。精米歩合は60%のアルコール度数は14度。使用酵母はウェブ情報によれば、福島県の夢酵母と煌酵母の二つを使っているようです。 お味は、フルーティーで軽い旨口、淡くガス感があって、後味すっきり。 飲み易いお酒です。 お摘みは無くてもいけそうですが、いつものようにハムとチーズで飲んでます。 夕飯用に残しておこうかな、どうしようかな。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 稲の国の稲の酒 露葉風 山廃 特別純米酒

イメージ
稲の国、日本の稲の酒、つまりお米の酒、と言う事は日本酒だよね、とラベルを見ただけで分かります。 なお、蔵元のウェブページによれば、稲の酒は純米酒を意味しているようです。 この銘柄には幾つかのバリエーションがありますが、選んだのは山廃仕込みの特別純米酒。 生酛系のお酒があると、どうしてもそれを選びたくなります。 酒米は奈良県山添村産の露葉風100%。精米歩合65%のアルコール度数は16度。使用酵母はウェブ情報では自家酵母とのこと。 露葉風は、「白露」を母に「早生双葉」を父に昭和38年に誕生した品種だそうで、現在、奈良県でしか栽培されていない酒造好適米だそうです。 お酒のお味ですが、生酛系らしい酸味のあるふくよかで豊潤な旨口でありつつ、やや辛口目となっています。 お摘みは欲しくて、ハムとチーズとか、チーズ入りちくわの磯部揚げとか。 いや、それらが現在手元にあると言うだけですけどね。 通常、食事時にはお酒は無くなっているので、おかずと合わせる意味がないのです。 なので、これに加えるとするならば、胡瓜マヨでしょうか。 食事作りながら、胡瓜マヨを摘まんで酒を飲む。 それって、幸せかもしれない。やってみよう。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

[GAS] 唐突にException: Bandwidth quota exceeded: {URL}. Try reducing the rate of data transfer. と言うエラーが発生

Bloggerや小説家になろうへの投稿をXにフィードするために、一年半ほど前にGoogle Apps Scriptでプログラムを作り、動かしてきました。 が、それが、4月の下旬になって、突然 Bandwidth quota exceeded と言うエラーを吐いて動かなくなる事象が発生。 いつものように記事を投稿しようとした時に、予告も無しにエラーが発生しため、少し焦りました。 調べた所、どうやら UrlFetchApp.fetch() を呼び出す間隔が短いと発生する物らしいと分かり、fetch()について、4~7秒の間隔を開けるようにコードを見直した結果、エラーの発生が止まりました。 一年以上も動かしていたのに何故、と思いましたが、何かの理由でGASでのfetch()の利用に制限が追加、あるいは制限が強化されたのだろうと考えています。 fetch()を間断なく呼んでいるコードを書いていると引っ掛かる可能性があるので、要注意です。 なお、GoogleのAIによる回答では、以下でした。 A "Bandwidth Quota Exceeded" error in Google Apps Script (GAS) means your script has exceeded the daily or temporary data transfer limits (upload/download) permitted by Google . This usually occurs when using UrlFetchApp to process large amounts of data, frequent API calls, or high-volume scraping.  送受信するデータサイズは小さくても発生しているので、frequent API callsで引っ掛かったのだと思います。 ではでは。