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ラベル(酒米・秋田酒こまち)が付いた投稿を表示しています

日本酒 望 生酛純米 秋田酒こまち 無濾過瓶燗火入れ 2024BY

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買い置きしていた一本です。 一度火入れなので常温保存で大丈夫と考えていましたが、蓋を開ける段になってみたら「炭酸ガスで蓋が飛ぶことがあるから注意」とあって少し焦りました。 結果はまったく問題なしです。 と言うことで、酒米は秋田県産の秋田酒こまち100%。精米歩合は65%のアルコール度数は16度。使用酵母は不明です。 生酛造りなので、もしかして酵母無添加?なら、そう表示されそうな気がしなくもなく。 お味は、生酛らしい酸味にフルーティーだけど気持ち軽めな旨口、少しガス感あり。 お摘みは、欲しいですかね。でも、今手元になく。 ハムか、胡瓜マヨを用意しましょうか。勿論、チーズも合うでしょうが、最近体重が増えて来たのでチーズはちょっと控えている状況。 でも、食べちゃおっかな。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 雪の茅舎 山廃 純米 ひやおろし

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秋田県由利本荘市にある齋彌酒造店のお酒、雪の茅舎。 季節ものとして、ひやおろしが出ていたので手にしました。 純米の山廃造りとなっています。 自然の力を生かすために、櫂入れしない、加水しない、濾過しないの三ない造りが特徴とのこと。良いですね。 使用酒米ですが、麹米が山田錦で掛米が秋田酒こまちの精米歩合は65%でアルコール度数は16度。使用酵母は自社酵母のようです。 お味は、軽い旨口で山廃っぽい酸味が少しあって、まろやかな辛口目も少しで後味がきりっとした感じ。 お摘みは欲しいですかね。 きゅうりマヨとか、そろそろシーズンが終わりになるであろう枝豆とか。 食べて飲んで幸せを感じます。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 山本 7号酵母 純米吟醸 生原酒

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山本の酵母違いの味比べの二本目。 こちらはきょうかい7号酵母。一白水成より取り寄せた物とのこと。 調べてみると、きょうかい7号酵母は宮坂酒造の蔵に住んでいた酵母なんですね。 うーむ、なるほどと思いました。 こう言うことってきっかけが無いと調べませんし、でも、知ってみると何で今まで調べなかったんだぁってなることがあるなぁと。 ともあれ、酵母以外は6号酵母の物と同じで、麹米は秋田酒こまち、掛米は吟の精。 精米歩合55%の純米吟醸で、アルコール度数は16度。 さて、飲んでみて、ですが、明らかに違いますね。 こちらの方が酸味があってフルーティーなお味。 少し辛口目のところがあるのは、6号酵母の物と似ていて、そこは酒米の特徴なのかも知れません。 あー、でも、今回は勉強になりました。 また飲み比べに挑戦してみたい気分です。 ではでは。 (ラベル?部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 山本 6号酵母 純米吟醸 生原酒

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パッと見、ラベルが無いと驚くこのお酒は、秋田県八峰町にある山本酒造店の山本。 飲み比べと言うことで、6号酵母の物と7号酵母の物が売られておりまして、その違いが分かるかを試してみたいと思います。 まずは一本目の6号酵母の物ですが、この「きょうかい6号」とは、秋田の新政酒造発祥の現存最古の「きょうかい酵母」なのだそう。 その「きょうかい6号」を新政酒造から入手して醸したのがこのお酒。 ラベルに記載がありませんが、麹米には秋田酒こまち、掛米には吟の精を使った物のようです。 精米歩合55%でアルコール度数は16度。 少し辛口目、でも旨みも感じられる、しっかりとした味わいのお酒です。 さて、二本目で違いを感じられるでしょうか。 ちょっとドキドキです。 ではでは。 (ラベル?部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 高千代 59Takachiyo 秋田酒こまち 100% 純米吟醸 無調整生原酒

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久し振りの59Takachiyoです。 こちら、秋田県産秋田酒こまちを100%使用した一品。 59Takachiyoなので、精米歩合は59%でして、アルコール度数は16度。 味わいは軽やかにフルーティ、そして同じく軽いガス感が全体を引き締めてくれています。 いやぁ、やっぱり59Takachiyoは良いですね。 あまりの軽さに、どんどん飲んでしまって、今日の分がもう半分になってしまいました。 勿体ないから少しずつ飲まないと。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 鳥海山 即詰生原

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秋田県由利本荘市にある天寿酒造のお酒、鳥海山。 「即詰生原」は、できたてのお酒をそのまま詰めた生原酒の意味だそうです。 使っているお米は天寿酒米研究会産の秋田酒こまちを100%で。 精米歩合55%、アルコール度数は15度。 飲んだ感じは、やや辛目の旨口。アルコール度数はそこまで高いわけではないのに、辛口っぽくキリっとした味わいなのです。 天寿酒造のお酒は初めて飲んだと思いますけど、お米と水の味が良い感じに混ざり合った、美味しいお味でした。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 田酒 純米吟醸 秋田酒こまち

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西田酒造店の田酒、こちらは秋田酒こまちを使った純米吟醸酒。 精米歩合50%のアルコール度数16度。 ん?精米歩合50%って純米大吟醸の範疇に入っているような気がしますが、表示は純米吟醸ですね。 酒蔵の判断なのでしょう。 さて、お味ですが、すっきりとした旨口で飲み易いです。 摘みも無しで、お酒だけで飲めてしまいます。危険です。 明日はお休みだから沢山飲んでも構わないのだぁ、とは言いません。健康のために、毎日の酒量は守ります。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)