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ラベル(酒蔵・鳩正宗(青森県十和田市))が付いた投稿を表示しています

日本酒 鳩正宗 純米酒 吟烏帽子

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見たことのない酒米のお酒があると、どうしても飲みたくなってしまいます。 と言うことで、鳩正宗の鳥烏帽子の純米酒。 使用酒米は、吟烏帽子100%。精米歩合は80%のアルコール度数は15度。使用酵母は不明です。 お味は、味わい深い辛口で、きりっとした感覚があります。 お摘みは必要ですね。 食事時に開けて飲みまして良かったので、食中酒としていけると思います。 冷酒も良さそうですが、お燗にしても良いかも知れません。 お酒の香りを楽しみながら、ご飯が食べられそうです。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 北里 アスナロ

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このアスナロは、北里大学の有志と美術作家山本修路氏、鳩正宗杜氏の佐藤企氏のコラボレーション企画により生まれたお酒だそうです。 そのコラボレーション企画のお酒、裏ラベルの記載では全部で三種類ありそうなのですけど、他の二つの情報は見付けられていません。 酒米は地元十和田市産のまっしぐら100%、精米歩合は55%でアルコール度数15度、使用酵母は不明です。 お味は軽い旨口、ほんのりとした辛口目、酸味はほぼ感じず、すっきりした味わいです。 お摘みですが、あった方が良さそうです。 なので茹でた枝豆を食べて、お酒を飲んで、うん、美味しい。 お刺身食べて、お酒を飲んでも美味しい。 良い感じです。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 鳩正宗 純米 リンゴ酸酵母仕込み 生酒

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リンゴ酸高生産性酵母仕込み、とありまして、興味を惹かれて手に取りました。 酒蔵は、青森県十和田市にある鳩正宗です。 ここのお酒も半年ぶりですね。 使用酒米はラベルには無いのですが、Webの情報ではまっしぐら、精米歩合60%のアルコール度数は15度、使用酵母は先に触れた通りリンゴ酸高生産性酵母です。 お味ですが、果実のような酸味のある旨口、まさにフルーティーな味わいと言いましょうか。辛口目は感じませんね。旨口と酸味が程よく調和しています。 それでまぁ、いつものごとくお酒だけで飲めてしまうため、夕飯まで残っているか微妙な状況であります。 リンゴ酸高生産性酵母。言い難いので、簡単な名前が付くと良いですね。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)

日本酒 鳩正宗 純米吟醸 干支ラベル (巳・メタル) 2025 生酒

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青森県十和田市にある鳩正宗のお酒。 ラベルが可愛いです。来年の干支の巳(ヘビ)がギターを演奏していて、巳(ヘビ)メタルという洒落が良いですね。 ところで、鳩正宗は今回、初めてになります。 そして、酒米の華想いも初めて。 こちら青森県産の華想い100%使用とのことで、精米歩合は50%でアルコール度数16度。 味わいは、濃厚な辛口っぽい旨口。 旨口なのか、辛口なのか、ハッキリしてと言われそうですけど、感じたままを書くとそうなってしまうのです。 基本は旨口系、でも、キリっとした部分があって、そこをどう表現しようかと考えると「辛口っぽい」となってしまうのです。 ゆっくりじっくり味わいながら飲むのが良いかなぁと個人的には思いました。 ではでは。 (ラベル部拡大) (720mlボトル全景)